八王子市の遺産相続は司法書士亀山勝事務所へ

「遺産相続」の専門家として、スムーズな相続の実現に貢献しております。
初回相談
30分無料
司法書士は不動産登記のプロです
相続登記は正確かつ迅速に対応可能
司法書士は書類作成のプロです
相続人に代わり書類作成が可能

あなたのベストパートナーでありたい
高齢化社会が進み、相続問題は多くの方が身近に感じるような状況になっております。相続が問題なくスムーズに行われるためのサポート役の役割を果たすことも重要な業務の一つです。
その中で、司法書士は多くの役割を担う事ができ、問題解決の助けになる事が可能です。
不動産登記
遺産整理業務
商業登記
遺言書の作成
裁判所提出書類作成
法人登記

ご存じですか?

相続のこと
だれが相続人になれるの?
遺産を受け継ぐことができる人として、まず法定相続人があげられます。法定相続人とは法律で定められた相続の権利を有する人で、配偶者と血縁の人たち(亡くなった方の子・直系尊属・兄弟姉妹)に大きく分けられます。
配偶者
婚姻関係にある夫婦の一方のことで、夫にとっては妻、妻にとっては夫を指します。
子
実子はすでに結婚していて籍が別になっていても男女に関わりなく相続権があります。
父母が離婚した場合であっても、子は離婚した両親の双方の相続人になります。
また、養子も実子と同様に相続人になります。
直系尊属
父母、祖父母、曾祖父母などを指します。直系尊属が相続人になれるのは亡くなった人に子も孫もいないケースのみです。親等の近い者が優先的に相続人になります。
兄弟姉妹
亡くなった人に子も孫も直系尊属もいない場合、その人の兄弟姉妹が相続権を持ちます。
※亡くなった方の子や兄弟姉妹が相続の開始以前に死亡していた場合などには、それらの子が相続人となることがあります(代襲相続)。
遺産分割協議とは?
相 続が開始すると、相続人が複数いる場合には、基本的に相続財産全体を共同で相続したことになります。このような共有関係は、遺産分割協議によって整理することができますが、共同相続人間で話合いがまとまらない場合には、調停を申し立てることができます。

業務内容
不動産登記
■相続 ■贈与 ■売買 ■財産分与 ■抵当権抹消
被相続人の遺産である土地や建物などの不動産を相続した場合、所有者の名義の変更が必要になります。
相続登記手続は、不動産の所在地を管轄する法務局で行い、
一連の手続きに関して、必要書類の収集から登記申請まで、司法書士が代行して行います。

遺言書の作成
■公正証書遺言 ■自筆証書遺言 ■法務局遺言書保管手続
遺言書を作成したいとお考えの方への遺言の作成に関する相談や、遺言書の検認申立(自筆で書いた遺言書が見つかったときに行う手続)、遺言の内容を実現する人を選任する手続に関する書類の作成を行います。

